政策:外交と安全保障

外交と情報戦

  1. 融和目的ではなく、国益を第一に考えた外交戦略の確定と実行
  2. 同盟国との関係強化と、近隣諸国との関係再考
  3. 拉致被害者全員救出
  4. 日本固有の領土の回復(北方四島、竹島)
  5. 国家戦略を構築するシンクタンクの複数設立
  6. 国際的な情報戦を担当する省庁の設立
  7. スパイ部隊の設立(国家資格制度 NINJA MASTERの創設)
  8. ソフトパワーによる安全保障の研究並びに手法開発

防衛と海上保安

  1. 防衛費の対GDP費2%を達成する
  2. 未知の脅威に対する防衛体制構築(人型搭乗兵器の実用化)
  3. 機動戦士師団の設立
  4. 無人兵器の開発、実用化促進
  5. 宇宙軍、もしくは宇宙部隊設立の検討
  6. 同盟国に対する武器の供与の促進
  7. 海上自衛隊の除籍艦を海上保安庁に提供し、周辺海域の安全を図る

移民、難民と帰化

  1. 免許証、パスポート、外国人登録の顔写真は3Dスキャンデータを添付(日本人も含む)
  2. 帰化条件の厳格化。帰化申請条件に「帰化申請書類の記入は全て日本語とし、申請者本人が自筆で記入し、審査時に審査官の前で読み上げること」と「君が代独唱」を追加
  3. 入国管理法の改正。不法入国、不法滞在は理由の如何を問わず原則48時間以内に国外退去。その後、大使館への異議申し立てで対応。
  4. 難民発生国に対する現地難民キャンプ設立による支援で、民族の拡散、消滅を防ぐ
  5. 特別在留許可の廃止し、一般永住許可の在住資格を3年毎の更新制にする。


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志士党2019/4/1